着信時、PC上に顧客情報を自動表示! GoQCTIとは CTI(Computer Telephony Integration)とは、電話・FAXとパソコンの連携機能です。 GoQSystemのCTIである「GoQCTI」を導入することで、 「別の担当者への引き継ぎのモレが気になる」 「言った・言わないの問題が発生する」 「お客様の社名や名前を聞き忘れてしまう」 などといったお悩みを解決し、コール
STORESネットショップの在庫連携が可能になりました!
「STORESネットショップ」との在庫連携に対応いたしました! GoQSystem在庫連携とSTORESネットショップがAPI連携! その他のモール・カートと同様、在庫の増減をリアルタイム反映することができるようになります。 ・STORESネットショップとの在庫連携でできるようになること 「GoQSystem」と「STORESネットショップ」の在庫連携を行うことで、下記が可能になります。 【1】
DMM通販の受注の取り込みが可能になりました
「DMM通販」と受注管理機能のAPI連携を開始いたしました。 「GoQSystem」にAPIで取り込み、その他モール・カートの受注と併せて受注処理作業を行うことが可能になりました。 (メールの一括・自動配信/各種帳票の一括作成/配送伝票の一括作成などが可能) DMM通販とは DMMが運営する、法人・事業主向けのサービス。 DVD・Blu-rayやCD、プラモデルといった趣味の品から家電・日用品ま
「フリープラン」の提供を開始いたしました
このたび、GoQSystemでは無料で使える「フリープラン」の提供を開始いたしました。 まずは新規のお客様、先着30名様限定で「フリープラン」を提供します。 ※すでにGoQSystemの有料プランをご利用中の方は申込対象外です 「フリープラン」について GoQSystemでは2023年7月1日より「フリープラン」の提供を開始いたしました。 「フリープラン」では受注の一元管理システム
クリックポストのラベル印刷機能がアップデートされました
みなさまにご好評いただいているクリックポストの拡張機能につきまして、ラベル印刷時の機能がアップデートされました。 詳細は、こちらのページをご覧くださいませ。 アップデートされた内容について 1.印字順の選択が可能に これまでは連携されたデータの並び順とは逆の降順にて出力されていましたが、今回のアップデートにより昇順/降順の選択が可能となりました。 出力された順のままで受注伝票との突き合わせを行
日本郵便の配送伝票がワンクリックで出力可能になりました
日本郵便の配送伝票を出す際、これまではゆうプリで出力していた送り状が、今回の新機能リリースによって、GoQSystemの管理画面のみで発行することが可能となりました。 詳細は、こちらのページをご覧くださいませ。 新機能を使うとできること ボタンひとつで送り状・荷物受渡書を作成 受注一覧画面より送り状を発行したい受注を選択し、GoQSystemの画面上に表示されるボタンをクリックするとGoQSys
STORESネットショップとの受注連携でAPIに対応しました
STORESネットショップの受注管理について、これまではCSVでの連携でしたが、このたびAPI連携に対応しました。 マニュアルはこちらから。 STORESネットショップとは 無料で手軽にネットショップを開設できるプラットフォームです。 スマートフォンから制作することが可能だったりサイトをデザインするためのテンプレートも豊富に用意されていたりと専門知識を持たない人でも簡単にネットショ
メルカリShopsとの受注連携でAPIに対応しました
メルカリShopsの受注管理について、これまではCSVでの連携でしたがこのたびAPI連携に対応しました。 マニュアルはこちらから。 メルカリShopsとは 「メルカリShops」とは、メルカリが運営するオンラインショッピングモールのことです。 メルカリShopsでは、個人や企業が出店し、新品や中古品を販売することができます。 メルカリShopsでの買い物は通常のメルカリと同様に安心して取引ができ
Qoo10への出荷実績の自動連携が可能となりました
「Qoo10」への出荷実績の自動連携が可能となりました。 Qoo10への出荷実績自動反映でできること 出荷実績の自動書出し 通常であればQoo10へ出荷実績を反映するためにはGoQSystem上で【データ書出し】の作業が必要ですが、自動書出しの機能を利用することでデータ書出しの作業が不要となります。 ※APIオプションをご利用の場合のみ自動での書出しが可能です。 ※APIオプションのご利用にあた
makeshopへの出荷実績の自動連携が可能となりました
「makeshop」への出荷実績の自動連携が可能となりました。 makeshopへの出荷実績自動反映でできること 出荷実績の自動書出し 通常であればmakeshopへ出荷実績を反映するためにはGoQSystem上で【データ書出し】の作業が必要ですが、自動書出しの機能を利用することでデータ書出しの作業が不要となります。 ※APIオプションをご利用の場合のみ自動での書出しが可能です。 ※APIオプシ